北陸 富山県の高岡市・東京を中心に活動するインプラント専門医

医療法人社団敬彰会 インプラント専門医国際インプラントリサーチセンター

ご相談は無料 0120-250-648

よくあるご質問メールでのお問合せサイトマップ


トップページ> インプラントについて> 治療の流れ

治療の流れ

Step1 診査と治療計画

インプラント埋入部分の骨の状態をレントゲンで確認。
CT撮影をし、その検査データを分析。
無理のない治療計画を立てます。

診査と治療計画

Step2 1次手術

あごにインプラントを埋め込みます

1次手術

Step3 治癒期間

3〜6ヶ月の治癒期間をおきます
時間を置くことで、インプラントと骨が強い力で結合します。
(オッセオインテグレーション)
この期間、仮の歯を使用できる場合もあります

治癒期間

Step4 2次手術

歯ぐきを開いて人工の歯を取り付ける準備をします。
この状態で、数週間おきます。

2次手術

Step5 人工歯を作成、装着

歯ぐきが治った時点で、人工の歯を取り付けます。
人工の歯は、形や色を患者様に合わせて作製し、インプラントに取り付けます。

人工歯を作成、装着

メンテナンスと定期健診

インプラントで治療をした部分に限らず、口の中を衛生的に保つ必要があります。ブラッシング方法などについて指導を行います。
また、半年に1回程度は定期健診を受けて、インプラントや人工の歯の状態、噛み合わせを確認します。

Topへ

当医院では、このような治療も行っています

多血小板血漿(PRP)
顎(あご)の骨量が不足していて骨の移植や再生を行う際、患者様の血液中に含まれる濃縮血小板を取り出す特殊な遠心分離機も導入しています。

CT撮影
インプラント治療を適切に行うためには顎の骨の状態を詳しく調べることが重要です。そこで、治療前に提携している病院でCT撮影を行っていただき、当院で最先端のコンピューターシステム(Simplant)を使用して顎の骨の状態を見ながら治療計画を立てます。
あごの骨の状態は骨の硬さや形、神経の位置など一人一人異なります。CT撮影した画像からは、あごの骨の形や硬さが分かるだけでなく、あごの病気や神経の位置なども調べることができます。上記の画面を見ながら、歯科医が治療方法を分かりやすく説明いたします。

→CTスキャンを導入しました

GBR(Guided Bone Regenerationの略で、骨誘導再生法といいます)
歯槽骨は歯を支えるための骨です。歯がなくなると、退化していきます。こうした理由で不足した骨を専用の膜を使用することで、一度失われた骨の再生が可能になります。

Topへ

インプラント専門医 国際インプラントリサーチセンター

ご相談は無料(電話での受付時間 午前9:00〜午後5:00)

フリーダイアル 0120-250-648
メールでのお問い合わせ

ホームインプラントについて審美治療患者様の声院長ブログ歯のお手入れ料金表医院紹介
一日で噛めるALL-ON-4インプラント治療の流れインプラントなら噛めるわけインプラントを長持ちさせるために

Copyright(C)2008 iirc keishokai. All rights reserved.


メールでのお問合せ 医療法人社団敬彰会 インプラント専門医国際インプラントリサーチセンター リンク